論文
 注)・(査読):法政大学工学部研究集報、関西大学東西学術研究所紀要、法政大学沖縄文化研究所紀要
・(審査付き論文):日本建築学会、日本民俗建築学会、大韓建築学会、The Korea Society for Environment Restoration and Revegetation Technology
 ・その他:学術論文
・共著表記外はすべて単著
 1・「韓国伝統集落の空間構成の要素」『民俗建築』第 158 号、日本民俗建築学会、pp.23〜30、2020 年 11 月
2・「夏におけるアクアレイヤーによる冷房効果の研究」『民俗建築』第 157 号、日本民俗建築学 会 46 号、pp.4〜11、2020 年 5 月
3・(査読)「沖縄と済州島における伝統住居の空間構成の比較」法政大学沖縄文化研究所紀要「沖 縄文化研究所」46 号、pp.271〜304、2019 年 3 月
4・「アルミ屋根の放熱効果による雪下ろしの研究」『民俗建築』第 155 号、日本民俗建築学会、 pp.24〜31、2019 年 5 月
5・朴賛弼・寺門征男・大平茂男「1970 年代の韓国農村集落と住居」『民俗建築』第 155 号、日本3 民俗建築学会、pp.17〜25、2019 年 5 月
6・「東京における多摩川の GI-奥多摩湖、多摩湖、玉川の事例-」法政大学エコ地域研究所報告 書、2018 年 2 月
7・「韓国における伝統暖房設備方式オンドルの歴史」協同組合伝統技法研究会論文集、2018 年 3 月
8・「床暖房材による温熱環境改善と遮音効果の研究-アクアレイヤーの実験-」『民俗建築』第 152 号、日本民俗建築学会、2017 年 11 月 30 日
 9・「韓国ソウルにおけるアパートの変遷過程」『民俗建築』第 151 号、日本民俗建築学会、pp.25 〜32、2017 年 5 月
10・「韓国伝統集落の古代環境空間構成」 『住まいと人の文化』森隆男教授退職記念論考集、pp.81 〜95、2017 年 3 月
 11・「よみがえるソウル清渓川再生」 『人と空間』VOL.54、MARCH-APRIL、HUNDAI ENGINEERING BIMONTHLY MAGAZINE、pp.32〜35、2017 年 2 月
12・「沖縄におけるユネスコ世界遺産建造物および保存集住文化-保存と活用の事例-」『扶餘學』 第 6 号、社団法人韓国古都育成フォーラム扶餘市会、pp.41〜58、2017 年 1 月
13・「集落-住まいと環境-」連載「東アジア海を渡ったモノと文化」、月刊『地理』、pp.G、pp.68 〜75、2015 年 12 月
14・「韓国伝統住宅の空間構成に関する研究-上流・庶民住宅の比較-」『民俗建築』第 149 号、日 本民俗建築学会、pp.23〜30、2016 年 5 月
15・朴賛弼、市村康子「ソウル講演会および見学会」日本民俗建築学会後援報告書 『民俗建築』 第 150 号、日本民俗建築学会、pp.83〜88、2016 年 11 月
16・「清渓川 10 年を振り返って」『水環境』公益社団法人雨水貯留浸透技術協会、pp39〜42、2015 年 11 月
17・「韓国伝統住居の構造に関する研究-上流・中流・庶民住居の比較-」『民俗建築』第 147 号、 日本民俗建築学会、2015 年 5 月
18・(査読)「沖縄と発展と展望-沖縄の伝統的住まいを継承するエコハウスを目指して-」法政大 学沖縄文化研究所発行『沖縄文化研究』42 号 pp.455〜488、2015 年 3 月
19・「韓国伝統住居の構造に関する研究-上流・中流・庶民住居の比較-」、日本民俗建築学会大会、 宮崎市民プラザ、2014 年 5 月 17 日
20・「伝統民家の暮らし ソウル北村のエコハウス」環境総合雑誌 BIOCITY2013No.54、pp.34〜 41、2013 年 3 月 4
21・(査読)「ソウル都城における宮殿の位置づけに関する研究」関西大学東西学術研究所紀要、 pp.57〜69、2013 年 4 月
22・(査読)「The Cheonggyechon River Restoration of Seoul-Challenge to the history and environment-」法政大学理工学部・生命科学部・デザイン工学部研究集報、pp.1〜6、2013 年 4 月
23・「沖縄における RC 造屋根の温熱環境改善に関する研究」『民俗建築』第 143 号、日本民俗建 築学会、pp.24〜31、2013 年 5 月
24・「伝統民家の暮らし ソウル北村のエコハウス」環境総合雑誌 BIOCITY2013No.54、pp.34〜 41、2013 年 3 月
25・(査読)朴賛弼、伊是名久「蒸暑地域沖縄における RC 造屋根の温熱環境に関する研究-新屋 根素材炭酸カルシウムと水冷効果の比較実験-」『法政大学工学部研究集報』第 48 号、pp.1〜6、 2012 年 3 月
26・(査読)朴賛弼、銭谷正勝「蒸暑地域における金属屋根の日射遮熱による温熱環境に関する 研究-日射量によるアルミ屋根と鉄屋根の比較実験-」『法政大学工学部研究集報』第 48 号、pp.7 〜12、2012 年 3 月
27・(査読)「韓国伝統暖房方式オンドルに関する研究」『関西大学東西学術研究所紀要』、pp.49 〜79、2012 年 3 月
28・(査読)「沖縄と済州島における伝統的集住空間構成の比較研究」『関西大学東西学術研究所 紀要』第 45 輯、pp.131〜161、2012 年 4 月
29・「伝統的民俗建築を継承する現代風の暮らし-その 4 沖縄の事例-」『民俗建築』第 141 号、 日本民俗建築学会、pp.40〜47、2012 年 5 月
30・「伝統建築を生かした景観と暮らし」日韓合同シンポジウム報告『民俗建築』第 142 号、日 本民俗建築学会、pp.56〜64、2012 年 11 月
31・「ソウル散策と韓屋見学」ソウル見学会報告『民俗建築』第 142 号、日本民俗建築学会、pp.65 〜69、2012 年 11 月
32・(査読)Chanpil PARK(朴賛弼),Kiyotaka DEGUCHI「A Study of the Thermal Environment about Heating System "Ondol"-Modern Living that carries on Korean Traditional Folk House-『法政大学工学部研究集報』第 47 号、2011 年 3 月 pp.1〜5
33・(査読)朴賛弼、出口清孝、野中淳史、伊是名久「沖縄における RC 造屋根の日射遮熱に関す る研究 -遮蔽材と遮熱塗料の効果について-」『法政大学工学部研究集報』第 47 号、2011 年 3 月、 pp.7〜13 5 34・(査読)「沖縄における伝統的集住空間構成に関する研究」『関西大学東西学術研究所紀要』 第 44 輯、pp.273〜296、2011 年 4 月
35・朴賛弼、出口清孝「伝統的民俗建築を継承する現代風の暮らし-その 3 韓国の現代風伝統 家屋における暖房方式オンドルの実測調査-」Modern Living That Carries on Traditional Folk Architecture Part3: The Thermal Environment of the "Ondol" Heating System in Modernized Korean Folk Houses『民俗建築』第 139 号、日本民俗建築学会、pp.37〜44、2011 年 5 月
36・(査読)Chanpil PARK(朴賛弼),Kiyotaka DEGUCHI「A Study of the Thermal Environment about Heating System "Ondol"for the Korean Traditional House『法政大学工学部研究集報』 第 46 号、pp.7〜12、2010 年 3 月
37・「私のインドネシア紀行」『民俗建築』第 138 号、日本民俗建築学会、pp.36〜43、2010 年 11 月
38・(査読)朴賛弼、伊是名久「沖縄における RC 造屋根の日射遮熱に関する研究 -屋上緑化、遮 蔽ブロック、ソーラーパネル、遮熱塗料の効果について-」『法政大学工学部研究集報』第 46 号、 pp.13〜20、2010 年 3 月
39・朴賛弼、出口清孝「伝統的民俗建築を継承する現代風の暮らし-その 2 良洞集落における 伝統民家の温熱・風環境-」『民俗建築』第 137 号、日本民俗建築学会、pp.36〜43、2010 年 4 月
40・(査読)「済州島における伝統的集住空間構成に関する研究」『関西大学東西学術研究所紀要』 第 43 号、関西大学東西学術研究所、pp.65〜93、2010 年 4 月
41・(査読)Chanpil PARK(朴賛弼),Kiyotaka DEGUCHI,Yuki TASAKA, Akihito TAMURA,Saori NAKAKOJI, Aya NAKAMICHI「Thermal and Wind Environment of Korean Traditional House with Korean Hanged Door -Field Measurements and Simulation-」『法政大学工学部研究集報』第 45 号、pp.7〜13、2009 年 3 月 42・「都市の源流-平城京-」『JAPAN NOW』GUEST INFORMATION 2009-2010、株式会社ジャパン・ ナウ、pp.70〜73、2009 年 4 月
43・(査読)朴賛弼、高橋賢一、荒井香那、服部由美「外濠の空間構成の視覚的評価分析に関する研究」『法政大学工学部研究集報』第 45 号、pp.15〜20、2009 年 3 月
44・朴賛弼、高橋賢一、荒井香那、服部由美、根元憲俊「史跡江戸外濠がつくる大空間の現状と その価値-歴史的環境・文化的インフラとその維持向上策を探る-」『350 年の歴史遺産/外濠の再 生デザインと整備戦略(その 2)"歴史・エコ回廊の創案"に向けた基礎的調査・研究』、法政大学 大学院エコ地域デザイン研究所外濠再生研究会、pp.97〜127、2009 年 3 月 41
45・「ソウルの漢江水辺再生における都市構造に関する研究」2008 年度報告韓国、法政大学大学6 院エコ地域デザイン研究所、pp.177〜184、2009 年 2 月
46・「ソウル清渓川復元後の現状-視覚・聴覚・精神的観点からの評価-」『法政大学大学院エコ地 域デザイン研究所 2007 年度報告書』、法政大学大学院エコ地域デザイン研究所、pp.405〜410、 2008 年 7 月
47・「島暮らしの伝統が生きる木と風の家」『こんにちは』2 月号、三井不動産レジデンシャル、 こんにちは編集室、pp.2〜11、2008 年 2 月
48・(査読)朴賛弼、古川修文、出口清孝、永瀬克己「沖縄における RC 造住宅の温熱環境改善に 関する研究-日射遮蔽ブロック及び瓦を載せて散水による温熱効果について-」『法政大学工学部 研究集報』第 44 号、pp.1〜5、2008 年 3 月
49・「韓国・清渓川の復元-川を覆う高速道路を撤去し、風水都市の気を取り戻す-」『ひたち』 2008vol.70、No.2spring、日立評論社、pp.21〜23、2008 年 4 月
50・朴賛弼、古川修文「歴史都市漢陽・ソウルの都市形成の基礎的研究-その 6 清渓川再生に よる隣棟間隔と仰角からみた評価分析-」『民俗建築』第 133 号、日本民俗建築学会、pp.40〜47、 2008 年 5 月
51・「伝統的民俗建築を継承する現代風の暮らし-その 1 ソウル北村の事例-」『民俗建築』第 134 号、日本民俗建築学会、pp.13〜20、2008 年 11 月
52・朴賛弼「思い出に彩られた韓屋の暮らし」三井不動産 PR 誌『こんにちは』8 月号、三井不 動産レジデンシャル「こんにちは」編集室、pp.2〜11、2007 年 8 月
53・(審査付き論文) Chanpil Park(朴賛弼), Sooin Kim「A Comparative Study on the House Warming(Thermal) Environment by Region Built of Wood and RC According to the Measuring Method」Journal of Advanced Engineering and Technology, The Research Institute of Advanced Engineering Technology Chosun University Korea vol.T,No.2,pp.243〜 250, December 2008
54・朴賛弼、古川修文、出口清孝、永瀬克己「日射遮蔽による既存 RC 造住宅の環境改善につい て-日射遮蔽ブロックの空気層の厚みによる温熱効果について-」法政大学工学部研究集報、第 43 号、pp.35〜40、2007 年 3 月
55・「新羅の遺跡 慶州」『綜芸文化』創立 20 周年記念号第 10 号、綜芸文化研究所、pp.25〜32、 2007 年 7 月
56・(審査付き論文)「漢陽・ソウル漢江水辺における都市基盤形成に関する研究(その 1)近代 以前の麻布・龍山・西氷庫を中心としたナルの存在と機能について」、『民俗建築』第 130 号、日 本民俗建築学会、pp.5〜14、2006 年 11 月 7
57・(査読)朴賛弼、古川修文、出口清孝、永瀬克己、千葉義尚「日射遮蔽による既存 RC 造住宅 の環境改善について-沖縄における RC 建築物の温熱環境改善に関する研究-」法政大学工学部研 究集報、第 42 号、pp.19〜25、2006 年 3 月
58・朴賛弼、古川修文「ソウル漢江水辺における空間構成の研究-西氷庫、龍山、麻布を中心と した都市構造の変遷過程-」2005 年度コアプロジェクト報告韓国、法政大学大学院エコ地域デザ イン研究所、pp.40〜46、2006 年 4 月
59・「特集韓国紀行 ソウルの奇跡、清渓川復活を検証する-その意義と今後の課題-」、「韓国の 水辺都市にみる風水のコスモロジー」水の文化情報誌 FRONT10 月号、pp.14〜21、2006 年 10 月
60・「東亜細亜伝統民家の再照明-伝統的集落、民俗建築の保存と現状-」日韓合同シンポジウム・ 見学会報告『民俗建築』第 130 号、日本民俗建築学会、pp.87〜99、2006 年 11 月
61・朴賛弼、古川修文「歴史都市漢陽・ソウルの都市形成の基礎的研究(その 5)復元後の清渓 川の都市空間構成と維持管理」『民俗建築』第 130 号、日本民俗建築学会、pp.67〜74、2006 年 11 月
62・朴賛弼、古川修文「歴史都市漢陽・ソウルの都市形成の基礎的研究 その 3 滅失、再生され た景福宮、昌徳宮寝殿の考察」『民俗建築』第 127 号、日本民俗建築学会、pp.50〜57(2005 年 5 月)
63・朴賛弼、古川修文「歴史都市漢陽・ソウルの都市形成の基礎的研究 その 4 清渓川流域にお ける都市空間構成の変遷過程」『民俗建築』第 128 号、日本民俗建築学会、pp.42〜49(2005 年 11 月)
64・「風水思想からみた景福宮の空間構成」『綜芸文化』第 9 号、pp.23〜30(2005 年 12 月)
65・朴賛弼、古川修文「ソウルの清渓川における復元と現状に関する研究」、2004 年度コアプロ ジェクト報告韓国、法政大学大学院エコ地域デザイン研究所、pp.67〜72(2005 年 4 月)
66・(査読)前川鉄也、出口清孝、古川修文、朴賛弼「屋根散水の冷却効果について〜冷却効果 とその要因〜」『法政大学工学部研究集報』第 41 号、pp.27〜30(2005 年 3 月)
67・(審査付き論文) PARK Chanpil,FURUKAWA Nobuhisa"Studies on improvement of thermal environment by green roof systems on RC buiding -Utilization of solar insulating block and the grass-",Journal of the Korea Society for Environmental Restoration and Revegetation Technology Vol.7 No.1,26February,2004,pp1〜pp9, The Korea Society for Environment Restoration and Revegetation Technology,2004 年 2 月
68・古川修文、高野菜緒、朴賛弼「民家における特殊用語の研究 -コジキ柱の考察を中心にし て-」、『民俗建築』第 125 号、日本民俗建築学会、pp.57〜66、2004 年 5 月 8
69・古川修文、朴賛弼、出口清孝、永瀬克己、山田水城「置き屋根の構法を RC 造住宅の温熱環 境改善に応用する研究-沖縄の景観を緑と赤瓦風の屋根に戻すために-」『民俗建築』第 123 号、 日本民俗建築学会、pp.8〜14、2003 年 5 月
70・「漢陽・ソウルの空間形成過程に関する研究」『保坂陽一郎教授退任記念論文・作品集』所収、 武蔵野美術大学建築学科、pp.29〜33、2003 年 11 月
71・朴賛弼、古川修文、山田水城「歴史都市漢陽・ソウルの都市形成の基礎的研究-その 2 宮殿 を中心に変容する都市の形成過程-」『民俗建築』第 124 号、日本民俗建築学会、pp.61 〜68、 2003 年 11 月
72・朴賛弼、古川修文、山田水城「歴史都市漢陽・ソウルの都市形成の基礎的研究 その 1 都 市空間の形成過程についての考察」『民俗建築』第 122 号、pp.21 〜27、日本民俗建築学会、2002 年 11 月
73・古川修文、河原祐三、朴賛弼、山田水城「集落の減失と再生に関する研究―3.地域の集落移 転に見る間取りの変遷について―」日本建築学会大会学術講演梗概集建築計画 E‐2、pp.151 〜 152、日本建築学会、2001 年 9 月
74・朴賛弼、山田水城、古川修文「西表島・竹富島・与那国島の集落における地形及び軸の空間 構成と風について風水思想から見た沖縄集落の空間構成に関する研究 その 3」、「民俗建築第 117 号」日本民俗建築学会、pp.129〜134、2000 年 5 月
75・朴賛弼、山田水城、古川修文「久米島・石垣島の集落における地形及び軸の空間構成と風に ついて風水思想から見た沖縄集落の空間構成に関する研究 その 2 」、「民俗建築第 116 号」日 本民俗建築学会、pp.95〜99、1999 年 11 月
76・朴賛弼、山田水城、古川修文「伊是名島・渡名喜島の集落における地形及び軸の空間構成と 風について風水思想から見た沖縄集落の関する研究 その 1」、「民俗建築第 115 号」日本民俗建 築学会、pp.89〜96、1999 年 5 月
77・朴賛弼、山田水城、古川修文「風水思想から見た知覧町武家屋敷の空間構成の考察 」、「民 俗建築第 112 号」日本民俗建築学会、pp.45〜52、1997 年 11 月
78・(審査付き論文)朴賛弼、山田水城、古川修文「韓国済州島における城邑集落の構成について ―風水思想からみた集住空間に関する研究 その 1 」、日本建築学会計画系論文集 No.497 、 pp.89〜94、1997 年 7 月
79・朴賛弼、山田水城、古川修文「風水思想から見た済州島城邑集落の空間構成の考察と風水思 想を利用した現代的集合住宅の提案 」、「民俗建築第 110 号」日本民俗建築学会、pp.61〜66、 1996 年 11 月 9 80・(審査付き論文)朴賛弼、山田水城、古川修文「風水思想から見た台湾の聚落・住居の空間構 成に関する研究 -台湾の南部、北部地方の聚落を中心に- 」、「大韓建築学会論文集、12 巻 9 号 通巻第 95 号」韓国建築学会、pp.129〜140、1996 年 9 月
81・(審査付き論文)朴賛弼、山田水城、古川修文「風水思想から見た韓国・台湾の集住空間構成 に関する比較研究 」、「民俗建築第 108 号」日本民俗建築学会、pp.31〜19、1995 年 11 月
82・朴賛弼、山田水城、古川修文「風水思想からみた楽安邑城の空間構成に関する研究 」、「民 俗建築第 107 号」日本民俗建築学会、pp.30〜38、1995 年 7 月